セミナープログラム

セミナーのご案内

聴講無料 事前登録制 定員100名

※空きがある場合は、当日先着順で受け付けます。

セミナーのご予約には、来場事前登録が必要です。

11月11日(水)

※プログラムは予告なく変更となる場合がありますので予めご了承ください。
<敬称略>

A会場 B会場 C会場
11:00

12:00

A11-1

アグロ・イノベーション

菱沼 義久スマート農業による
我が国農業の課題解決について

農林水産省
農林水産技術会議事務局長
 菱沼 義久

農林水産省では、ロボット、AI、IoT等の先端技術を生産現場に導入する「スマート農業実証プロジェクト」を令和元年度から開始し、令和2年度には、棚田や被災地、中山間にも配慮し、ローカル5G等も取り入れ全国148地区で実証しています。今回、その取組を紹介し、我が国農業が抱える高齢化や担い手不足等の課題の解決につなげていきます。

B11-1

草刈り・除草ワールド

中道 岳草刈り事故事例研究から考える
安全対策

株式会社アイデック 営業部 中道 岳

様々な草刈り事故事例(刈払機)を取り上げ、「なぜ事故が発生するか?」「どうすれば防げるか?」を分析し、紐解いていきます。また、近年増加傾向にある新たなトラブル例も紹介。これまでとは異なる対策が求められるなかで、積極的に安全対策に取り組まれている企業や団体の成功事例を紹介し、今現場で求められている安全対策について講義します。

C11-1

アグロ・イノベーション 【出展者セミナー(農文協)】

浦上 敦子アスパラガスの生産動向と
技術のこれから
~イノベーション創出事業から
スマート農業実証事業での
取り組みまで~

農研機構 野菜花き研究部門 浦上 敦子

12:20

13:20

A11-2

アグロ・イノベーション

後藤 英司植物工場の現状と未来

千葉大学 大学院 園芸学研究科
教授
 後藤 英司

植物工場は単に野菜等を生産する温室の発展型ではなく、植物の生育環境をゼロから創造し、自然と異なる環境下で植物を育成できるポテンシャルの極めて高い生産システムである。また自動化・無人化が容易で、将来の植物生産のモデルでもある。現在、世界で精力的に技術開発がなされ、応用範囲は薬用植物・遺伝子組換え植物の生産や宇宙農場まで広がっている。本セミナーでは植物工場の現状と未来について講演する。

B11-2

鳥獣対策・ジビエ利活用展

平田 滋樹鳥獣害対策から見る多様性や変化
~被害対策今昔物語~

農研機構 中央農業研究センター
虫・鳥獣害研究領域 鳥獣害グループ
上級研究員
 平田 滋樹

C11-2

野菜・果物ワールド

福井 栄治野菜・果物の価値を伝える
~野菜ソムリエ協会が始める
新たな取組み~

一般社団法人 日本野菜ソムリエ協会
理事長
 福井 栄治

13:40

14:40

A11-3

アグロ・イノベーション

田部井 豊ゲノム編集作物の開発と
取扱ルールについて

農研機構 企画戦略本部新技術対策室
室長
 田部井 豊

B11-3

鳥獣対策・ジビエ利活用展【出展者セミナー】

松野 純一街から始まる鳥獣対策
~鳥獣対策地域応援プロジェクト
『.Wanna!(ドットワナ!)』

株式会社WorkVision
バリュークリエーション推進部
参事
 松野 純一

C11-3

野菜・果物ワールド

大村 幸市鮮度維持との取り組み方
(食品ロス、労働時間ロス、
コストロス)

株式会社O’s&Tec
代表取締役
 大村 幸市

15:00

16:00

A11-4

アグロ・イノベーション

藤井 滋生リスクと共存する農業

株式会社アグリインキュベーター
代表取締役社長
 藤井 滋生

栽培の災害のリスク管理と分散及び新技術に挑戦していく必要性、また、販路のポートフォーリオ販売によるリスク分散等を整理してお話します。

B11-4

草刈り・除草ワールド

池村 淳鉄道の雑草問題について
~むかし・いま・これからの
対策について考える~

株式会社アセント 名古屋営業所
所長
 池村 淳

鉄道輸送業務の最大の使命である安全安定輸送を脅かすといっても過言ではない雑草問題。
その雑草問題に国鉄時代から苦慮し、防除技術を開発し、対策を施してきたが未だ解決に至らず、現在でもさほど進歩しているとは言い難く対応に追われている。今後の鉄道沿線の雑草問題にどう取り組んでいくのか、現状の問題と今後の対策を最良管理慣行の提案を交え、お話し致します。

C11-4

フローラル・イノベーション

小川 孔輔これからの花業界

法政大学経営大学院
イノベーションマネジメント研究科 教授
一般社団法人日本フローラルマーケティング協会 会長

小川 孔輔

セミナーのご予約には、来場事前登録が必要です。

11月12日(木)

※プログラムは予告なく変更となる場合がありますので予めご了承ください。
<敬称略>

A会場 B会場 C会場
11:00

12:00

A12-1

アグロ・イノベーション【出展者セミナー(農文協)

佐藤 次幸2俵も増えてたまげたよ!
サトちゃん、「への字」稲作に挑戦

福島県耶麻郡北塩原村 農家 佐藤 次幸

B12-1

草刈り・除草ワールド

豊田 吉之水田畦畔の管理に対する提言

特定非営利活動法人 緑地雑草科学研究所
雑草インストラクター
 豊田 吉之

水田における畦畔管理の目的は、その湛水機能を維持することです。一方、担い手農家への農地集積が進み、増す畦畔管理が経営上の問題として表面化しています。特に中山間地域では、影響は深刻です。現在、畦畔管理の主な手法は人力による機械除草ですが、これは終わりのない「草」との戦いを意味します。当講演では、この慣行的な手法について再考し、農家への対応と、総合的な雑草管理(JWM)への移行について提言します。

C12-1

フローラル・イノベーション

江原 久司青山フラワーマーケットが
支持されるワケ
~売れる花屋の秘密~

株式会社パークコーポレーション
ブランドクリエーター
 江原 久司

12:20

13:20

A12-2

アグロ・イノベーション

折笠 俊輔農産物流通・物流の2030年展望
~コロナ後の未来を考える~

公益財団法人流通経済研究所
農業・地域振興研究開発室
室長 主席研究員
 折笠 俊輔

現在、農業生産者の高齢化に加え、新型コロナウイルス感染拡大の影響もあり、その流通・バリューチェーンのあり方も問われている。また、トラックドライバー不足や手荷役の多さなどによる農林水産物の物流問題も顕在化してきている。こうした現状を踏まえ、IT化、DXの動きや、アフターコロナの流通事業者の動向、消費者の購買行動なども踏まえ、10年後の農産物流通と物流について展望する。

B12-2

鳥獣対策・ジビエ利活用展

調整中

C12-2

フローラル・イノベーション

薄木 健友花の日もち対策
~今よりさらに長く楽しむコツ~

株式会社花佳
代表取締役社長
 薄木 健友

13:40

14:40

A12-3

アグロ・イノベーション

宮本 健一世代を超えた農業情報の共有と
地域発展への取り組み

全国農業青年クラブ連絡協議会(4Hクラブ)
副会長
 宮本 健一

B12-3

草刈り・除草ワールド

伊藤 操子難防除大型多年生雑草への対処:
地下で拡がる草の様相と
防除のポイント

マイクロフォレストリサーチ株式会社 取締役
京都大学名誉教授
 伊藤 操子

道路・鉄道敷,河川敷や堤防,耕作放棄地・空地、農業地帯の畦畔やのり面など、今日,私たちの生活圏の舗装か建物以外のあらゆる部分は,大型の多年生雑草に席巻されています.毎年の刈取りにもかかわらずむしろ増加傾向にあるこれらの雑草とどう戦えば良いか,叩くべき本体はその地下部であることを画像やデータで示し,それをもとに最良管理手法(Best Management Practices)について解説します.

C12-3

野菜・果物ワールド

中野 明正機能性野菜の教科書

千葉大学 学術研究・イノベーション推進機構
特任教授
 中野 明正

野菜・果物の消費を伸ばせば,生産現場から健康問題まで,多くの問題が一気に解決できる.機能性野菜・果物こそ,日本発で世界に打(売)って出るキラープロダクトだ.どんな野菜作り,どんな野菜の売り方を目指せばよいのか.最新の機能性野菜の品種や生産技術,野菜の健康情報を網羅した『機能性野菜の教科書』のポイントを著者が語ります.

15:00

終了時間は
各セミナー
ごとに
異なります

A12-4 15:00~17:00

現状の課題から見えた、
農大生が考える”イノベーション”とは?

第1部「東京農業大学選抜室による研究プレゼン」

①日本ワインを製造するワイナリーの現状と課題について

東京農業大学 国際食料情報学部 食料環境経済学科
地域経済研究室

②大学生の食品ロス削減の取り組み実態と課題

東京農業大学 国際食料情報学部 食料環境経済学科
環境経済研究室

③集落営農組織におけるスマート農業導入の効果
―組織内の情報共有の視点から―

東京農業大学 国際食料情報学部 食料環境経済学科
農業経済研究室

第2部「<会場参加型>パネルディスカッション」

コーディネーター:イオン株式会社 オリンピック・パラリンピック推進部
運営・食材調達 mgr
 榎並 智行

コメンテーター:人選中

東京農業大学食料環境経済学科の3研究室の研究内容の発表。

B12-4 15:00~16:00

鳥獣対策・ジビエ利活用展

藤木 徳彦外食産業のジビエ拡大について

オーベルジュ・エスポワール
オーナーシェフ
一般社団法人日本ジビエ振興協会
代表理事
 藤木 徳彦

C12-4 15:00~16:40

【バイオマスエキスポフォーラム 2020】
「農業・林業・バイオマスが
導く地域活性化&国際貢献!
最前線!」

15:00~15:30

末松 広行日本の農業・林業・バイオマス産業の未来と、
地域が果たす役割

農林水産省
顧問(前農林水産事務次官)
 末松 広行

15:30~15:50

松﨑 守夫家畜排せつ物のメタン発酵における消化液利用の重要性と現状,および改善方策

農研機構 中央農業研究センター
輪作体系グループ長
 松﨑 守夫

メタン発酵は廃棄物などを利用でき、原料を得るためのコストが少なくてすむ有望な技術です。メタン発酵で生成される消化液を処理するコストが大きいため、消化液を圃場に還元するなどの利用方法が望まれていますが、必ずしも消化液の肥料利用が進んでいるわけではありません。ここでは、消化液の特性や、作物への施用方法などについて解説し、今後の技術の発展方法についても探ります。

15:50~16:10

小杉 昭彦地球環境保全とエコノミーの両立をめざして
―バイオマス活用による地産地消・外消による地域活性化へのシナリオ

国際農研 生物資源・利用領域
プロジェクトリーダー
 小杉 昭彦

熱帯・亜熱帯地域や開発途上地域の農林水産技術の向上を導く国立研究機関・国際農研は、地域の食料自給、エネルギー、水資源の安定供給や環境問題などで様々な国際的貢献をしています。このセッションでは東南アジア地域のバイオマス資源を活かしたエネルギー創生や高付加価値製品化、そして環境対策技術を通じ、現在、マレーシアで実施している「SATREPSプロジェクト」を事例に、地産地消・外消による地域活性化へのシナリオについて紹介します。また国内の地産地消型エネルギータウン化構想を進めるための変換技術の紹介や、その技術を通じたコラボレーションを探ります。

16:10~16:25

小沼 真吾地域課題の解決と
小型木質バイオマス発電

フォレストエナジー株式会社
代表取締役社長
 沼 真吾

木質資源を地産地消する地域自然エネルギー事業を全国各地で展開するフォレストエナジー社は、森林資源の活用と森林の保全、エネルギー循環社会の実現や地域活性化に向けて木質バイオマス発電事業に取り組んでいます。地元自治体との信頼構築、木質チップ燃料の確保、熱電併給設備の安定稼働、そして金融機関との安定資金の調達など、多くの問題をスマートに解決し、各界の信頼を得て、事業の成功へと導いています。さらに宮崎県都農町の休耕地での早生樹の植林や群馬県渋川市での廃校利用といちごの施設栽培への取組み、秋田県の道の駅や島根県津和野町での林業活性化など新しい分野も広げています。このセッションでは農業分野の事例を中心に、地域自治体や農業分野とのコラボレーションを探ります。

16:25~16:40

O.バルテンシュタイン独楽矢祭―再生可能エネルギーに特化した事業団

Spanner 株式会社
代表取締役社長
 O.バルテンシュタイン

自然エネルギーで電気自給率3000%以上(2020年6月現在)達成した民間事業所とその経済効果を紹介します。
一般市民への電力供給、床暖房など施設内温水利用と近所の木質燃料調達による森林整備と過疎地域対策、そして分散型エネルギーシステムによる減災能力の組み合わせは施設の特徴です。施設の事業主は日本のどこでもある地域資源で化石燃料も原子力も必要としない豊かな生活環境が実現できると立証しています。今回のセッションでは、福島県知事も視察に訪れた注目の福島県矢祭町での廃校を改築した木質バイオマスプラント利用施設の概要を解説します。

セミナーのご予約には、来場事前登録が必要です。

11月13日(金)

※プログラムは予告なく変更となる場合がありますので予めご了承ください。
<敬称略>

A会場 B会場 C会場
11:00

12:00

A13-1

アグロ・イノベーション

丸尾 達専用品種の導入によって
コストをかけずに植物工場経営を
革新的に改善する

千葉大学 大学院 園芸学研究科
教授
 丸尾 達

アフターコロナの植物工場経営を考える上で極めて重要になるのが、専用品種の導入である。本講演では、専用品種の重要性について、太陽光型植物工場・人工光型植物工場における現状と課題についてまとめる。また、専用品種開発にかかわる時間とコストを大幅に縮減し、オーダーメイド育種・テイラーメイド育種の可能性を広げる人工光型植物工場を活用した育種の概要と将来性についてもオランダ等と比較も交えて多面的に考察する。

B13-1

草刈り・除草ワールド

山本 嘉昭河川における植生の現状と
堤防管理における課題

公益財団法人河川財団
河川総合研究所 上席研究員
 山本 嘉昭

河川の堤防には草本類、高水敷等にはこれらに加えて木本類が生育しており、特に堤防の法面を覆う植生は、降雨や流水による侵食防止に役立っています。しかしながら、多年生の大型雑草は堤防状態の目視確認への支障、カラシナ・アブラナの地下部は堤防法面の弱体化の原因となっています。このような河川特有の植生の現状と課題を示しながら、河川堤防における植生管理について解説します。

C13-1

野菜・果物ワールド

宮田 恵野菜・果物の機能性
~感染症対策への応用~

医師・野菜ソムリエ上級プロ
宮田 恵

講師:宮田 恵(医師・野菜ソムリエ上級プロ)
医学博士、日本抗加齢医学会認定医、日本医師会認定産業医、日本医学放射線学会専門医、野菜ソムリエ上級プロ、全日本ノルディックウォーク連盟公認指導員。
岩手医科大学医学部卒業。
内科診療を行いながら、医食農連携事業(岩手の食材で毎日キュイジーヌマンスール)にて、岩手県で生産される機能性食品(農林水産物)の普及を行っています。本セミナーでは、疾病予防や医療に役立つ野菜果物の機能性について紹介いたします。

12:20

13:20

A13-2

アグロ・イノベーション

後藤 英司野菜と電気を栽培する
『ソーラーファームⓇ』
―若者に夢のある
新しい農業のカタチ―

ファームドゥホールディングス株式会社
代表取締役
 岩井 雅之

SDGs、地方創生、温暖化対策など社会テーマの解決策として、CO2削減や耕作放棄地再生、快適で儲かる農業で若者の人材育成を目指す取組み。ファームドゥグループで農業生産・加工・流通で農家の販売支援の仕組み。再エネと農業をテーマにお話しします。

B13-2

鳥獣対策・ジビエ利活用展

稲葉 達也地域と畑は自分たちで守る
くまもと☆農家ハンター 道場開校!
~ファーマー・ハンター・サイバー
3拍子の人材育成~

くまもと☆農家ハンター
(株式会社イノP)
プロジェクトリーダー
 稲葉 達也

C13-2

フローラル・イノベーション

宍戸 純花のトレンドを読み解く

株式会社大田花き
営業本部 ティームリーダー

宍戸 純

13:40

14:40

A13-3

アグロ・イノベーション

河合 博話題の農業資材、
バイオスティミュラントとは?

日本バイオスティミュラント協議会
技術委員会 委員
株式会社ファイトクローム 
研究・製造本部長

河合 博

世界中で注目が集まるバイオスティミュラント資材。
気候や土壌環境等に起因する植物のダメージを軽減し、健全な植物を提供する新しい技術です。
欧米および国内の状況、協議会の取り組みについて解説します。

B13-3

草刈り・除草ワールド

伊藤 幹二除草の人手不足を嘆く前に
雑草管理技術を学んでみては?

マイクロフォレストリサーチ株式会社
代表取締役
 伊藤 幹二

定型的な除草作業と非定型的な雑草管理技術の環境的・経済的相違について解説する。

C13-3

野菜・果物ワールド

有井 雅幸国産野菜の優位性を構築する
新しいサプライチェーンの取り組み

デリカフーズ株式会社 東京事業所
品質管理室長
 有井 雅幸

野菜に対する要求事項は「安全、鮮度・おいしさ、栄養価・健康機能」ですが、生産から流通・加工、調理・消費までのフードチェーン全体で連携して取組むことが重要です。
野菜品質評価指標デリカスコアに基づき、国産野菜の優位性を構築するための新たなサプライチェーンとFSL物流の取組みを紹介します。

15:00

16:00

A13-4

アグロ・イノベーション

久留原 昌彦セブンファームの目指す農業

株式会社イトーヨーカ堂 食品事業部
セブンファーム開発担当
チーフマーチャンダイザー
 久留原 昌彦

イトーヨーカドーではセブンファームを通して生産者と共に地域の活性化とサスティナブルな農業を推進、応援しSDGsの達成に貢献します。

B13-4

草刈り・除草ワールド

川村 英範太陽光発電所の雑草管理

株式会社エナジービジョン
O&M事業部
 川村 英範

野立ての太陽光発電所では、雑草が大きな問題になっています。
雑草が高く伸びて、パネルに影を落とすことで発電量が減少するだけでなく、現場では雑草にまつわる多種多様な問題が起きています。
太陽光発電所の雑草問題と、その対応策についてお話しします。

C13-4

アグロ・イノベーション

池田 昌秀球根類ネット栽培機械の開発

株式会社ヰセキ北陸
営農推進室 参事
 池田 昌秀

日本の圃場に合った、球根類ネット栽培(チューリップ球根中心)を軽量・小型・高性能の機械をメードインジャパンとしてロボット仕様の開発を実施し、実用化に向けた形状の機械と成った。〈GPS、レーザー、連速連動、グランドPTO等を利用し、直進はもちろんネット植込深さも一定〉

セミナーのご予約には、来場事前登録が必要です。

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